子育て・介護の相談、ワーク・ライフバランスの相談など

研究の進め方や教育に関すること、子育てや介護などワークライフバランスに関すること、ジェンダーやセクシュアリティに関すること、心身の健康のこと、職場の人間関係やハラスメントのことなど、男女共同参画に関することは男女共同参画室員までお気軽にお声かけてください。



さいたま市の子育て相談窓口をご紹介します

さいたま市の子育て応援ダイヤル

048-829-1943
月~金 9時~12時、13時~17時 祝休日・年末年始を除く
子育てのあれこれ。どこに聞いたらいいの?など必要な情報をお調べしてお伝えします。

さいたま市では、インターネットによる相談も行っています。

「電話や対面だと相談できる時間が合わない」「電話では相談しづらい」などという方は、インターネットで子育て相談ができますので、ご利用ください。
相談には、さいたま市の子育て支援センター保育士がお答えします。回答を希望する子育て支援センターを選ぶことができます。ご指定がない場合は、お住まいの区の子育て支援センターの保育士がお答えいたします。
市外の方で、転入などに伴うさいたま市の情報等についてのお問合せは、子育て支援総合コーディネーターがお答えします。

さいたま子育てWEB

httpさいたま市における子育てに関する制度をはじめ、地域活動情報、育児サークル、イベント等の様々な情報の提供や相談窓口などを紹介しています。
当WEBページからリンクされている「子育て応援ブック」や「子育てマップ」には、各種手続き、予防接種のスケジュール、各区の保育施設などがわかりやすく掲載されています。
http://www.saitama-kosodate.jp/


With Youさいたま(埼玉県男女共同参画推進センター)の相談窓口をご紹介します。

With Youさいたま相談室

【相談専用電話】048-600-3800
【相談時間】月曜日から土曜日 10時から20時30分
(祝日・第3木曜日・年末年始を除く)

With Youさいたまでは、配偶者からの暴力(ドメスティック・バイオレンス=DV)をはじめ、交際相手(異性・同性)からの暴力(デートDV)、人間関係、家族・夫婦間における問題、生きづらさなどについて、ご相談に応じます。
相談は無料、相談内容の秘密は固く守ります。
年齢・性別(性自認)・相談内容を限定せず、ご相談をお受けしています。
お電話は、匿名でお受けします。適切な情報提供ができるよう「年代」と「お住まいの市町村」をお聞きします。(埼玉県に在住・在勤・在学の方を対象にしています)
なお、ご相談内容により、より適切な機関への相談をお勧めする場合があります。
また、必要に応じ、来所でのご相談を案内させていただく場合があります。


男性のための電話相談

With Youさいたま相談室では、男性臨床心理士による男性のための電話相談を実施しています。
【電話】048-601-2175
【日時】毎月第4日曜日 11時から15時
【対象者】埼玉県在住・在勤または在学の男性(性自認が男性の場合を含む)
【相談内容】職場の人間関係、家族・夫婦、DV、生き方など男性全般の相談

「つらくても相談できない」、「弱音を吐いてはいけない」などと思っていませんか?
悩みや生きづらさを感じている男性は、是非ご利用ください。

●With Youさいたまホームページ
http://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/index.html


厚生労働省の電話相談をご紹介します。

働く人の「こころの耳電話相談」

【電話】0120-565-455(フリーダイヤル)
【日時】月曜日・火曜日 17:00~22:00 / 土曜日・日曜日 10:00~16:00
(祝日、年末年始はのぞく)

働く人の「こころの耳電話相談」では、全国の労働者の皆様やその家族、企業の人事労務担当者の方々からのご相談を電話でお受けいたします。メンタルヘルス不調や、2015年12月から新たに実施されたストレスチェック制度、過重労働による健康障害の防止対策などについての困りごと、お悩みなどをご相談ください。プライバシーは厳守いたしますので、どうぞ安心してご利用ください。

働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」
http://kokoro.mhlw.go.jp/


地域における子育て・介護に関する情報

小児救急電話相談(#8000)

休日・夜間の急な子どもの病気にどう対処したらよいのか、病院の診療を受けた方がいいのかなど判断に迷ったときに、小児科医師・看護師への電話による相談ができます。
全国どういるの短縮番号「#8000」をプッシュすることにより、お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送され、小児医師・看護師から子供の症状に応じた適切な対処の仕方や受信する病院等のアドバイスを受けられます。
http://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.html
【埼玉県】月〜土 19:00 〜 翌朝7:00 / 日・祝 7:00 〜 翌朝 7:00

病児・病後児保育

子どもが病中又は病気回復期にあって、集団保育が困難な場合、病院・診療時、保育所や専用施設等で子どもを預かり、保育や看護ケアを行う事業です。ご利用にあたって、詳細は各施設へお問い合わせください。
【さいたま市】
さいたま子育てWEB(病児保育)
http://www.saitama-kosodate.jp/shiritai/category8/2011082200552/
【対 象】
市内在住の

  1. 認可保育所に通所している子
  2. ナーサリールーム・家庭保有室・地域型事業所内保育施設に通所している児童のうち、市の委託による保育料軽減事業の対象となる子

【全国】
全国児童保育協議会加盟施設一覧表(社団法人全国病児保育協議会)
http://www.byoujihoiku.net/list/index.html