2025/ 8/31 「第17回デトネーション研究会 若手夏の学校」(滋賀)に、前田 准教授と学生8名が参加しました。

2025/ 7/30 「30th International Colloquium on the Dynamics of Explosions and Reactive Systems (ICDERS 2025)」(オタワ・カナダ)にて、前田 准教授が研究成果「Observation of Detonation Initiation by a High-speed Spherical Projectile Using the Diaphragmless Method」を発表しました。

2025/ 7/ 4 「第57回流体力学講演会/第43回航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム」(東京)にて、学生が研究成果「空気吸込式・姿勢制御用パルスデトネーションスラスタの実現に向けた推力計測実験」を発表しました。

2025/ 6/12 宇宙戦略基金事業 SX研究開発拠点「デトネーションエンジン・宇宙推進工学革新研究拠点形成」(代表機関:名古屋大学)に連携機関として参画します。詳細は以下のリンクをご覧ください。
名古屋大学プレスリリース「-宇宙戦略基金事業 SX研究開発拠点に採択- 名古屋大学がロケット・宇宙推進工学に革新をもたらたす 世界トップ拠点を形成」

2025/ 4/ 7 本研究室に卒業研究生9名、修士課程6名、博士課程1名の学生が配属されました。

2025/ 3/25 本研究室から学部9名、修士7名の学生たちが卒業・修了しました。

2025/ 3/12 「2024年度衝撃波シンポジウム」(宮城)にて、学生が研究成果「Linear detonation channel実験装置を用いた回転デトネーションロケットエンジン内部現象の可視化観測」を発表しました。

2025/ 2/17 前田 准教授の研究紹介「通常の爆発を超えるエネルギーを生み出す現象の謎に迫る~デトネーションの現象解明と応用研究~」が掲載されました(Frontiers of SU Research)。

2025/ 1/25 「令和6年度航空宇宙空力シンポジウム」(福島)にて、前田 准教授が研究成果「回転デトネーションエンジン内部現象の可視化観測を目的としたLinear detonation channel実験装置の構築」を発表しました。

2024/11/25、26 「第62回 燃焼シンポジウム」(大阪)にて、学生が研究成果「ブロッケージ比が小さい障害物の形状がデフラグレーション・デトネーション遷移現象に与える影響」および「不燃性気体の噴射によるデトネーション・アレスターの試作および性能」を発表しました。関 助教が研究成果「管軸近傍における小さな障害物が誘起するデトネーション再起爆」を発表しました。

2024/11/20 「The 8th International Symposium on Energetic Materials and their Applications (ISEM2024)」(東京)にて、学生が研究成果「Deflagration-to-Detonation transition process caused by interaction between shock wave and flame」および「Observation of Detonation Initiation by a Spherical Projectile Using The Soap Bubble Filled with a Combustible Mixture」を発表しました。

2024/ 7/ 5 「第56回流体力学講演会/第42回航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム」(鹿児島)にて、学生が研究成果「準バルブレス・パルスデトネーション燃焼器における既燃ガス逆流現象の可視化観測」を発表しました。

2024/ 4/ 8 本研究室に卒業研究生9名が配属されました。

2024/ 4/ 1 本研究室に関 陽子 助教が着任されました。