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埼玉大学 触媒化学研究室のホームページへようこそ!

本研究室では、高機能固体触媒の研究を通して、省エネルギー、資源有効利用、廃棄物削減など、持続可能な社会の構築を目指しています。

現在は6種類の研究テーマに取り組んでおり、テーマ1では工業材料として重要なポリエチレンやポリプロピレンといった高分子を製造するための触媒について、テーマ2では飽和炭化水素を原料としたオレフィン類を効率よく製造するための脱水素触媒の研究を、テーマ3~5では次世代の資源・エネルギー(水素やメタン)を有効利用するプロセスを目指して、ナノ材料触媒や電気化学システムについての研究を進めています。

2016年度からカザフ国立大学 (Al-Farabi Kazakh National University)と脱硫触媒に関する共同研究をスタートしました (テーマ6)。

教員
主な研究テーマ
お知らせ
  • 令和元年8月  研究室のホームページをリニューアルしました
           URL:http://park.saitama-u.ac.jp/~catalysis/
  • 平成30年3月 応用化学科棟2号館の改修工事が終了しました
           (触媒化学研究室では実験室と学生居室がリニューアルしました)
  • 平成29年4月 荻原仁志先生が着任されました
  • 平成28年3月 大嶋正明技師が定年退職されました
           (現在はシニアスタッフとして総合技術支援センターに在籍されています)
  • 平成24年3月 三浦弘先生がご退任されました  
教員
主な研究テーマ
お知らせ
  • 令和元年8月
    研究室のホームページをリニューアルしました
  • 平成30年3月 
    応用化学科棟2号館の改修工事が終了しました
    (触媒化学研究室では実験室と学生居室がリニューアルしました)
  • 平成29年4月
    荻原仁志先生が着任されました
  • 平成28年3月
    大嶋正明技師が定年退職されました(現在はシニアスタッフとして総合技術支援センターに在籍されています)
  • 平成24年3月
    三浦弘先生がご退任されました