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CENTER:&size(18){埼玉大学[[理学部>http://www.sci.saitama-u.ac.jp/index.html]]基礎化学科中林・吉川研究室公式ホームページ};

CENTER:&size(18){埼玉大学[[理学部>http://www.sci.saitama-u.ac.jp/index.html]]基礎化学科中林研究室公式ホームページ};
CENTER:&size(28){&color(#080){中林・吉川研究室へようこそ!!};};

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#ref(cover.jpg,center,nowrap,nolink)
CENTER:このサイトでは中林研の人と研究を紹介しています。
CENTER:このサイトでは中林・吉川研の人と研究を紹介しています。

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CENTER:&color(red){&size(28){NEWS};};

2012年10月22日:
学部4年生山崎が[[ハイデルベルグ大学>http://www.pci.uni-heidelberg.de/bpc2/]]に約2ケ月間研究滞在します。[[埼玉大学・世界還流プログラム>http://www.isc.saitama-u.ac.jp/documents/h21/kanryu-program.html]]

2012年9月13日:修士1年木村・篠崎が第73回応用物理学会学術講演会でポスター発表をしました。
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2018年4月:
M2の服部多聞君が研究室ロゴを制作してくれました。上下二つの横棒は、ハードマテリアル(上)とソフトマテリアル(下)を示し、その間の研究室名(NYL:Nakabayashi-Yoshikawa Laboratory)は異なる領域の境界に位置する界面化学の研究室であることを表しています。また、図形の中に、研究室のテーマ「界面を創る(Creation)、測る(Measurement)、応用する(Application) 」の頭文字三つが隠れています。
#ref(titile-j.gif)
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2018年4月12日:
吉川洋史准教授が平成30年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。 
[[文部科学省報道発表>http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/30/04/1403097.htm]]
[[埼玉大学の紹介>http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/2018-0411-1704-9.html]]

2012年8月21日:
修士1年木村・学部4年生西村が[[台湾国立交通大学>http://raisha.nctu.edu.tw/index-j.html]]に約2ケ月間研究滞在します。[[埼玉大学・世界還流プログラム>http://www.isc.saitama-u.ac.jp/documents/h21/kanryu-program.html]]の支援を受けています。
2018年3月:
M2、B4の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
今後益々のご活躍をお祈りいたします。

2012年7月12日
[[大阪大学>http://crystal.pwr.eng.osaka-u.ac.jp/]],[[奈良先端大学大学院>http://mswebs.naist.jp/LABs/env_photo_greenbio/index.html]],[[台湾国立交通大学>http://raisha.nctu.edu.tw/index-j.html]]等とのレーザー結晶化に関する共同研究の成果が[[Cryst. Growth Des.>http://pubs.acs.org/doi/abs/10.1021/cg300018t]]に受理されました。
2018年3月19日:
M2東郷祥大君の第43回応用物理学会講演奨励賞・授賞式が早稲田大学で執り行われました。今後益々の飛躍を期待しています!
[[当日の写真>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?%BC%CC%BF%BF%B4%DB%2F2017#lb834d0b]]

2012年6月21日
[[ハイデルベルグ大学>http://www.pci.uni-heidelberg.de/bpc2/]]と[[ゲーストハハト・ヘルムホルツセンター>http://www.hzg.de/institute/polymer_research/structure/teltow/index.html.en]]との細胞接着に関する共同研究の成果が[[J. Phys. Chem. B.>http://pubs.acs.org/doi/abs/10.1021/jp212385p]]に受理されました。
2018年3月8日:
M2東郷祥大君、M1横山剛志君が埼玉大学学生表彰を受賞しました。おめでとうございます!
[[表彰式の写真>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?%BC%CC%BF%BF%B4%DB%2F2017#hb192326]]
[[埼玉大学ニュース>http://www.saitama-u.ac.jp/news_archives/2018-0312-1624-9.html]]

2012年6月18日
吉川洋史助教が[[北海道大学低温科学研究所>http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/]]・[[平成24年度共同研究課題>http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/kyoudou/saitaku24.html]]に採択されました。
2018年1月26日:
M2の鈴木大希君が、第46回結晶成長国内会議にて学生ポスター賞を受賞しました。本賞は、結晶成長学の発展に貢献しうる優秀なポスター発表をした学生に贈られるものです。おめでとうございます!

2012年5月7日:
オランダ・[[トゥエンテ大学・流体物理グループ>http://pof.tnw.utwente.nl/]]のMr. Robin Pieterが約1ケ月、Dr. James R. T. Seddonが1週間中林研に滞在します。[[埼玉大学・世界還流プログラム>http://www.isc.saitama-u.ac.jp/documents/h21/kanryu-program.html]]の支援を受けています。
5月15日に行われたナノバブルに関するセミナーの様子
[[Robin>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=DSC05884.jpg&refer=%BC%CC%BF%BF%B4%DB%2F2012]]・[[James>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=%A5%BB%A5%DF%A5%CA%A1%BC2.jpg&refer=FrontPage]]
ナノバブルの研究方法、メカニズムに対する意見交換ができました。

2012年4月1日:
学部4年生が6人研究室に配属されました。
2017年12月16日:
研究室忘年会を開催しました。卒業生も多数参加して頂きとても楽しい時間でした。またお会いできるのを楽しみにしております。

2012年3月27日:
松崎・川原・吉川助教が[[日本化学会第92回春季年会>http://www.chemistry.or.jp/nenkai/92haru/index.html]]にて発表しました。

2012年3月16日:
学部4年伊藤・木村・篠崎、修士1年松崎、吉川助教がフランス・ポールサバティエ大学・ドイツ・ハイデルベルグ大学で共同研究の打ち合わせを行いました。
2017年12月13日:
吉川准教授が日本結晶成長学会第34回論文賞を受賞しました。京都府立大学の丸山美帆子先生との共同受賞です。
[[日本結晶成長学会・授賞者紹介>http://www.jacg.jp/jacg/japanese/frame_main/16/2017_JACGAWARD.html]]
[[埼玉大学ニュース>http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/2017-1211-0854-9.html]]

2012年2月17日:
学部4年篠崎、修士2年千田、中林教授がフランス・Les Houchesで行われたナノバブルに関する国際会議[[Nanobubbles and micropancakes>http://www.euromech.org/colloquia/2012/536]]に参加しました。
2017年12月7日:
吉川准教授が[[平成29年度埼玉大学学長奨励賞(教育・研究)>http://www.saitama-u.ac.jp/news_archives/2017-1206-1338-9.html]]を受賞しました。

2011年12月29日:
学部4年生の飯塚詩織さんが1ケ月半のブルガリア・ソフィア大学での研究滞在を終えて帰国しました。[[埼玉大学・世界還流プログラム>http://www.isc.saitama-u.ac.jp/documents/h21/kanryu-program.html]]の支援をうけました。
2017年11月21日:
M2の東郷祥大君が、第43回(2017年秋季)応用物理学会講演奨励賞を受賞しました。本賞は、春季および秋季の学術講演会において、応物の視点から極めて優れた一般講演を行った若手研究者(33歳以下)に授与されるものです。今回は、809件の発表者の中から、37名が選ばれ、採択率は5%未満という狭き門でした。東郷君は、2018年の春季学術講演会(3月17日〜20日,早稲田大学)にて受賞記念講演を行う予定です。おめでとうございます!
[[該当ページ>https://www.jsap.or.jp/activities/award/lecture/dai43kai.html]]

2011年11月18日:
学部4年生の篠崎良平君と修士1年生の川原静夏さんが1ケ月半のオランダ・[[トゥエンテ大学>http://www.utwente.nl/en]]での研究滞在を終えて帰国しました。[[埼玉大学・世界還流プログラム>http://www.isc.saitama-u.ac.jp/documents/h21/kanryu-program.html]]の支援をうけました。

2011年10月26日:
大阪で開催された[["細胞を創る研究会4.0">http://jscsr.org/sympo2011/]]に、吉川、小山、松崎が参加しました。&br; [[発表風景その1>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=%BA%D9%CB%A6%A4%F2%C1%CF%A4%EB%B8%A6%B5%E6%B2%F1%C8%AF%C9%BD%A5%B3%A5%E4%A5%DE.JPG&refer=FrontPage]]  &br; [[発表風景その2>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=%BA%D9%CB%A6%A4%F2%C1%CF%A4%EB%B2%F1%C8%AF%C9%BD%BE%BE%BA%EA.JPG&refer=FrontPage]]
2017年11月21日:
M1の横山剛志君、M2の東郷祥大君が、第7 回CSJ 化学フェスタ2017「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。本フェスタでは、8 分野から合計1,073 件の学生ポスター発表が行われました。この中から審査を希望するポスター発表に対し、1) 研究に対して発表者が十分に寄与していること、2) 質疑応答に優れていること、3) 独自性が認められ、今後の発展が期待できること、の3 つの観点から審査が行われ、最終的に198 件の「優秀ポスター発表賞」が選出されました。おめでとうございます!
[[該当ページ>http://www.csj.jp/festa/2017/document/poster_award.pdf]]

2011年10月25日:
吉川洋史助教の論文が[[日本結晶成長学会誌(Vol 28, No.3, 2011)の表紙>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=%C6%FC%CB%DC%B7%EB%BE%BD%B3%D8%B2%F1.jpg&refer=FrontPage]]を飾りました。
論文題目"フェムト秒レーザー誘起キャビテーションバブルによるタンパク質の結晶核発生" 
2017年10月12日:
川村隆三助教が、[[公益財団法人マツダ財団>http://mzaidan.mazda.co.jp/]]から「第33回(2017年度)マツダ研究助成」を受けました。今年度は、全国の大学・研究機関から436件の応募があり、その中から「科学技術振興関係」部門31人に、川村助教が選ばれました。
[[埼玉大学のニュース>http://www.saitama-u.ac.jp/news_archives/2017-1012-0907-9.html]]

2011年10月21日:
日本学術振興会の[["頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム">http://www.jsps.go.jp/j-zunoujunkan2/index.html]](主担当研究者:中林誠一郎教授)に採択されました。今後2年半の間、[[ハイデルベルグ大学>http://www.pci.uni-heidelberg.de/bpc2/]]、[[ポールサバティエ大学>http://hfa.ups-tlse.fr/presentation/organization_chart.htm#]]のグループとの共同研究を展開します。
研究題目"日独仏・分野横断型若手頭脳循環:生物界面モデルによる定量的生命科学の創製"

2011年10月20日:
吉川洋史助教の研究課題が[[第27回 (2011年度)マツダ研究助成>http://mzaidan.mazda.co.jp/results/science/science_serach/science_serach_11.html]]に採択されました。
全申請318件中、採択が25件でした。&br;[[埼玉大学で行われた贈呈式>http://park.saitama-u.ac.jp/~nakabayashi-lab/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=%A5%DE%A5%C4%A5%C0%B8%A6%B5%E6%BD%F5%C0%AE%C8%F1%B3%CD%C6%C0%B5%AD%C7%B0.jpg&refer=FrontPage]] 
2017年9月19日:
M1の竹重拓也君が[[日本台湾交流協会>https://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/Top]]奨学金に採択されました。本年11月より約2ヶ月間、国立交通大学に滞在する予定です。

2011年10月11日:
学部4年生の伊藤耕作君が1ケ月間の[[ハイデルベルグ大学>http://www.pci.uni-heidelberg.de/bpc2/]]での研究滞在を終えて帰国しました。[[埼玉大学・世界還流プログラム>http://www.isc.saitama-u.ac.jp/documents/h21/kanryu-program.html]]の支援をうけました。

2011年7月26日:
吉川洋史助教とハイデルベルグ大学Tanakaグループとの共同研究の成果が[[ハイデルベルグ大学プレスリリース>http://www.uni-heidelberg.de/presse/news2011/pm20110726_zelladhaesion.html]]に掲載されました。

2011年7月22日:
吉川洋史助教の研究課題が[[村田学術振興財団・平成23年度研究助成>http://www.murata.co.jp/zaidan/kenkyu/h23.html]]に採択されました。


2017年9月1日:
M1の岡野和希君が[[平成29年「埼玉発世界行き」カルソニックカンセイ未来奨学金の理系コース(募集1名)>https://www.calsonickansei.co.jp/csr/updates/2017/170809-2/]]に採択されました。9月からダブルマスターディグリープログラム生として国立交通大学(台湾)に長期滞在する予定です。
[[壮行会の様子>https://www.calsonickansei.co.jp/csr/updates/2017/170809-2/]]


2017年3月:
M2の学生さんが研究室から巣立っていきました。
皆さんご卒業おめでとうございます。

2016年10月25日:
吉川准教授のレーザー結晶成長に関する論文がNature Photonicsに掲載されました。同誌11月号のON THE COVER(雑誌見出し)とTable of Contents Artにも採択されています。
#ref(NP_cover_3-1_.jpg,around,9%)
--タイトル:Promotion of protein crystal growth by actively switching crystal growth mode via femtosecond laser ablation
--[[該当論文>http://www.nature.com/nphoton/journal/vaop/ncurrent/full/nphoton.2016.202.html]]
--[[ON THE COVERとTable of Contents Art>http://www.nature.com/nphoton/journal/v10/n11/pdf/toc.pdf]]
--[[埼玉大学のプレスリリース>http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/2016-1025-0911-2.html]]
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LEFT:<追加情報>
2016年10月26日付の化学工業日報の1面にて、「たんぱく質結晶 レーザー光で成長」と題した記事が掲載されました。 
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2016年10月:
[[二国間交流事業:https://www.jsps.go.jp/j-bilat/bilat.html]]に採択され、[[ハンガリー科学アカデミー:http://mta.hu/english]]との共同研究を始めています。


2016年6月17日:
M1の東郷祥大君が、[[「官民協働海外留学支援制度〜トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム〜」:http://www.tobitate.mext.go.jp/index.html]]に採択されました。おめでとうございます!世界有数の再生医学の拠点であるシンシナティ小児病院(米国)に10月から5ケ月間研究滞在する予定です。
埼玉大学の記事は[[こちら:http://www.saitama-u.ac.jp/news_archives/2016-0620-1727-1.html]]


2016年6月23日:
M1の馬場健吾君が、[[「平成28年度ナノテクノロジープラットフォーム 学生研究プログラム」:http://nanonet.mext.go.jp/gakusei/h28/]]に採択されました。おめでとうございます!7月に九州大学にて研究を行う予定です。

2016年6月9日:
3月に本研究室を卒業した西村晋平君が、[[トビタテ!留学JAPANのホームページに取り上げられました。:http://www.tobitate.mext.go.jp/program/career/2.html]]
西村君は、「官民協働海外留学支援制度〜トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム〜」の第1期生として台湾国立交通大学へ留学しました。さらに、埼玉大学初のダブル・ディグリー・プログラム学生として、2016年1月には国立交通大学の修士号を、同年3月には埼玉大学の修士号を取得し、トビタテ生として大きな成果を挙げました。




2016年4月1日:
M1の鈴木大希君が[[交流協会の若手研究者交流事業(summer program)>http://www.koryu.or.jp/tokyo/ez3_contents.nsf/07/C632699B956F97944925790B001AD2EE?OpenDocument]]に採択されました。おめでとうございます!10月から国立交通大学(台湾)に2ケ月間研究滞在する予定です。


2016年3月末:
B4,M2,D3の学生さんが研究室から巣立っていきました。
皆さんご卒業おめでとうございます。


2015年12月8日:
西村晋平君が国立交通大学(台湾)での修士課程の発表会を無事終えました。埼玉大学と国立交通大学とのダブルマスターディグリープログラム1号生として、来年2月の埼玉大学の修論発表会でも発表予定です。
当日の様子は[[こちら>http://en.saitama-u.ac.jp/news/a-double-degree-program-is-about-to-be-completed/]]

2015年7月30日:
Studytrip Astatineプログラムで来訪したトゥエンテ大学(オランダ)の17名の学生に対してラボツアーを実施し、当研究室の研究や装置を紹介しました。









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アクセス

〒338−8570 埼玉県さいたま市桜区下大久保255

埼玉大学理学部基礎化学科中林研究室

TEL:048−858−3617 FAX:048−858−9424

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