障がいのある学生への支援状況 令和7年度:修学上の合理的配慮をうけた学生数(障がい別内訳) 視覚障がい0人 聴覚障がい1人 肢体不自由1人 精神障がい・発達障がい71人 病弱・虚弱5人 その他1人 注)申請のあった時期、本人の希望、卒業、休学、進学等の理由により年度途中から/のみ支援対象となった者を含む。
具体的な配慮の一例 視覚障がい 資料のテキストデータ化、資料の拡大印刷、支援機器の利用許可、資料の事前配付など 聴覚障がい 座席配慮、支援機器の利用許可、テキストベースの情報伝達など 肢体不自由 座席配慮、トイレや教室移動の際の配慮、保健センターとの連携など 精神障がい・発達障がい 文書での指示や伝達、板書の写真撮影許可、グループワーク内での配慮など 病弱・虚弱 授業内の途中退席、授業内の服薬許可、保健センターとの連携、実習時の配慮など その他 別室での受験や支援機器の利用など ※個々人の障がいや病気の程度・状況に応じた配慮が提供されます。