メンバー紹介

プロフィール

東郷3.jpg


名 前東郷 祥大 とうごう しょうだい
専 門動的な細胞界面の再構成と細胞力学応答解明への応用
趣 味illustrator
学 年修士2年
連絡先s.togo.627"at"ms.saitama-u.ac.jp
経 歴2012年 - 2016年 埼玉大学理学部基礎化学科

2016年 - 現在 埼玉大学大学院理工学研究科化学系専攻基礎化学コース 博士前期

2016年 東邦大学医学部医学科非常勤助教

2016年 - 2017年 Cincinnati Children's Hospital Medical Center, Visiting Student
(官民協働海外留学支援制度〜トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム〜第5期に採択)

発表論文

学会発表

[口頭]

  1. ○東郷祥大,大内梨江,篠澤忠紘,小池博之,吉川洋史,武部貴則
    "ヒトiPS細胞由来肝臓オルガノイドを用いた炎症・線維化モデルの構築"
    第78応用物理学会秋季年会,Sep 2017
     
  2. ○東郷祥大,川村隆三,小林成貴,中林誠一郎,吉川洋史
    "脂質二分子膜の流動性がキネシン−微小管系の運動に与える影響の解明”
    日本化学会第96春季年会, 同志社大学,Mar 2016

[ポスター]

  1. ○東郷祥大,大内梨江,篠澤忠紘,小池博之,吉川洋史,武部貴則
    "ミニ肝臓を用いた脂肪酸蓄積による臓器構造・機能の時空間ダイナミクスの解明"
    第7回CSJ化学フェスタ,Oct 2017
     
  2. ○Ouchi R, Togo S, Shinozawa T, Watanabe M, Takebe T
    "In vitro human NAFLD model using human iPSC derived liver organoid"
    Digestive Health Center Annual Scientific Symposium, Cincinnati Children’s Hospital Medical Center, Mar 2017.
    (Awarded Third Place at the Poster Session)
     
  3. ○Ouchi R, Shinozawa T, Togo S, Koike H, Takebe T
    "In vitro human NAFLD model using human iPSC derived liver organoid"
    The Japan-US Science Forum in Boston, Harvard University, Nov 2016.

総説・解説・プロシーディングなど

  1. "肝臓オルガノイド×MedPhys Biology 物理視点から紐解くオルガノイドの自律形成メカニズム"
    吉川洋史, 東郷祥大,武部貴則
    実験医学,Vol.35 No.16 (2017) 2709-2713.

その他

  1. サイダイコンシェルジュ25号「トビタテ!留学JAPAN」
アクセス

〒338−8570 埼玉県さいたま市桜区下大久保255

埼玉大学理学部基礎化学科中林研究室

TEL:048−858−3617 FAX:048−858−9424

添付ファイル: file東郷3.jpg 93件 [詳細] fileダウンロード.jpg 107件 [詳細] file東郷祥大2.jpg 113件 [詳細]
トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS